水泳から学んだ6つのことが、今の僕の学びや副業につながっている

副業&ライフデザイン

🏊‍♂️ 水泳から学んだ6つのことが、今の僕の学びや副業につながっている

こんにちは、syoです。水泳・水球を通して得た経験が、学びや副業にどのように役立っているかをまとめました。

要点: 幼少期の水泳体験から現在の副業や学びにつながる6つの教訓を紹介。続編で各テーマを深掘りします。

はじめに

今回は、幼少期から続けてきた水泳と水球を通じて僕が学んだことを整理し、それが現在の学びや副業にどう活きているかを共有します。競技生活には挫折や困難も多かったけれど、そこで得たものは今の自分の土台になっています。

水泳との出会いとこれまでの歩み

4歳で水泳を始め、小学1年で選手コースに入部。骨が弱く怪我が多い自分に合う競技を探している中で水球に出会い、のめり込みました。高校ではインターハイ優勝などの経験を経て、競技を離れ指導者の道へ。そんな経験の中で学んだことを、ここから6つに分けて紹介します。

① タイミングと出会いを大切にする

出会いやタイミングは人生を大きく動かします。偶然のように見える出来事も、振り返れば必要なタイミングで起きていることが多いです。水泳や水球、そして今のお金の勉強やブログとの出会いも、まさにそんな“タイミング”でした。チャンスに気づける感性を大切にしています。

② 諦めずに続ける力

何度も怪我や挫折を経験しましたが、諦めずに続けたことで目に見える成果が得られました。これは今の副業や学びにも直結する教訓です。諦めないという姿勢は、自分の可能性を伸ばす大きな武器になります。

③ 考える力・工夫する力

自分のハンディキャップや弱点を補うために、どう工夫するかを常に考えてきました。小さな工夫の積み重ねが、大きな差を生むことを学びました。今は時間のやりくりや作業効率の改善など、生活や副業に直結する場面でこの力を活かしています。

④ 学び続ける姿勢

現状に満足せず成長を求める姿勢は、競技時代からの習慣です。お金の勉強やブログ運営も同じで、学ぶことが習慣になっているから続けられます。学び続けること自体が喜びです。

⑤ 一歩踏み出す勇気・挑戦すること

挑戦を恐れず、一歩踏み出すことの大切さを競技を通じて学びました。大人になると言い訳を重ねがちですが、学びを通じてリスクを低く挑戦できる方法を見つけることができます。ブログを始めたこともその一歩でした。

⑥ 感謝・謙虚さ・応援される人であること

これまで支えてくれた家族や仲間、指導者への感謝を忘れずに、誰かに応援される存在でありたいと考えています。謙虚な姿勢は人とのつながりを強くし、結果的に自分の成長を助けてくれます。

まとめとこれから

水泳から得た6つの教訓は、今の学びや副業に自然と結びついています。今回の記事は全体の地図のようなもので、これから各テーマを深掘りするシリーズを続けていきます。まず次回は「出会いとタイミング」について、実体験を交えて詳しく書いていきます。

水泳で学んだことは、競技を超えて人生のベースになる。— SWIM×LIFE DESIGN / syo

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